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武田鉄也『少年期』

2017年01月27日

武田鉄也の「少年期」という曲があまりに切なく感動的な楽曲なので紹介しておこう。オレは以前よりレビュー等で「感動で悶涙!」等と書いているものの、音楽を聴いて本当に涙が出る程感動するということは殆ど無いのだが、この曲は感動のあまり本気で涙が出そうになった! 今日聴いた時はただ横になりながらじっくり鑑賞しただけだったので、涙が出そうに留まったが、シチュエーションによっては涙がたくさん溢れてしまうと思う。

併せて 『ドラえもん のび太の宇宙小戦争』感想。+『少年期』がなぜ名曲なのか - ふじみち わがたびのレビューが思わず頷いてしまう内容であった。

ちなみに、オレが本当に涙が溢れてどうしようもなかったのは「東京大空襲」というドラマで、YOSHIKIと秋川雅史のコラボ曲「愛する人へ」が流れた時で、YOSHIKIの曲が使われるということで見ていたらストーリーにも引き込まれ、ラストの感動的な場面で流れた時だった。あとは車を運転中に、天空の城ラピュタのサントラの「君を乗せて」の杉並児童合唱団ヴァージョンを聴いた時も涙が止まらなかった。

今日紹介した「少年期」も同等の悶涙を味わわせてくれる名曲と言えよう!(雷X)


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